自分の思いはあっても、言葉の行き違いで議論がかみ合わない・・・・
担当する部長にもいろんな思いはあるけど、議場では言えない・・・・
結果、その行きつく先は・・・・誰も責任を取らない・・・責任をとることを知らない無責任な議会と言う法廷!
議員として、力のなさに落胆し・・・改革の狼煙をあげても、その後に続く者もおらず・・・・
こんな議会なら無くてもいいよ!と自問し続ける毎日に・・・疲れてきた自分に・・・自分は普通の人間なんだと!少し安らぐ心!
直球でしか勝負出来ない不器用な自分に・・・腹立たしくまた、憐れみを感じる一日でした!
>>こんな議会なら無くてもいいよ!
強く同意します。
私のつぶやきに強く同意されても困りますが・・・
議会改革をするためには、議会の自助能力が求められます。
まちづくりをするためには、市民の力が必要です。
行財政改革をするためには、職員(公務員)の自己改革が必要です。
この三者が、それぞれ努力し改革が進み、結果三者の力が結集する形に持っていけないかと思いますが・・
売り手よし!買い手よし!世間よし!・・・三方よしの理念を地方自治にも活かすことはできないでしょうか!
1年生の先生方は当てはまらないのですが、、2年生以上の人たちは猛省すべきかと思いますよ、、
駅前の区画整理後の姿がああなっちゃって可児市の発展への希望を削がれた人は多いんじゃないんでしょうか。
その他も色々と、、
過去に決められて、今問題視されている事業について、新人だから知らない、関係ないと言うわけにはいきません。なぜならば、見直しや修正は議会での出来る事柄ですので、諦めず議会全体で議論すれば、おのずといい結果になるのではないでしょうか?
残念ながら、2元代表制の地方議会において、議員個人の力は、首長と比べると無力に近いものがあります。ただ、議会としての権限はそれに近いものがありますので、議員個人の資質を上げて、議会が持つ権限をフルに活用し、いい緊張感のもとで首長、執行部、議会が議論できる場になれば、可児市は変わると思います
そのためには、議会も執行部も透明性を確保することが第一歩だと考えています。